1: 稼げる名無しさん 2021/10/25(月) 23:16:42.35 ID:6a+TvoPP9.net
新型コロナウイルスの影響から世界経済が回復に向かう中で、原油の先物価格が一段と値上がりし、国際的な指標となるWTIの先物価格が一時1バレル85ドルを超えておよそ7年ぶりの高値を更新しました。
原油価格は、世界的な経済活動の再開で需要が高まる一方、コロナ禍でいったん減少した生産量がまだ回復していないことなどから、値上がり傾向が続いています。
25日も、欧米の取り引き時間に入ってからじりじりと買い注文が増え、ニューヨークの原油市場では、国際的な指標となるWTIの先物価格が一時1バレル85ドルを超え、2014年10月以来、およそ7年ぶりの高値を更新しました。
市場関係者は「原油の需要は今後も高まっていくと予測する投資家が多い。一方で、OPECなどの産油国は生産量を増やすことには慎重な姿勢で、原油価格の上昇傾向は当面続くという見方が多い」と話しています。
2021年10月25日 22時47分

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

とりあえず原油ロングは圧勝。
・・・なんだけれど本当にガソリン代が凄い事になってきているお。
yaruo_asehanashi

 今後も値上がりは続くと俺も予想しているな。
 一応27日の在庫統計の数字は注意だが。

これだけ強いファンダが出ているとテクニカルはあまり役に立たないと思っているけれど


先物市場のテクニカル分析

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Source: 稼げるまとめ速報

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