1: 風吹けば名無し 2021/01/03(日) 16:36:33.89 ID:i012vwek0
たびたび高額所得者層から「税金が高すぎる」という声が挙がっている。年収1000万円以上という人の中でも、累進課税については納得している人たちもいるものの、「高い税金を納税しているのに恩恵がない」と感じている人も多いようだ。都内に住む50代後半の男性は、キャリコネニュースに、

「各種支援は所得による制限が多く、恩恵なし。子どもを支援する制度がないと、さらに少子化が進むだろう」(年収1200万円台/メーカー)

という声を寄せている。今回は「年収1000万円以上の人たちの税制に対する不満」を紹介しよう。

「いまさら累進課税について怒ることはありませんが、納税の恩恵に関しては納得いかない点が多々あります」と語るのは、都内在住の30代前半の男性だ。IT企業勤務の男性の年収は1400万円台。3人の子どもを育てている。

「少子高齢化の時代に子どもに恵まれ、少なからず国に貢献しています。しかし将来、子どもが高校や大学に通うとき、収入によっては授業料が無償化されないかもしれません。児童手当も減額になります」

男性は子ども関連の行政支援のあり方について「学費が無償化されないためにライフプランが変わり、子どもの将来の選択肢も変わるかもしれません。今の制度では平等性に欠けます」と提起する。さらに「国はいっそのこと『子どもが満10歳を迎えたら1人につき1000万円支給する』などすればいいのです」と述べている。

https://news.careerconnection.jp/?p=107836

2: 風吹けば名無し 2021/01/03(日) 16:37:17.38 ID:y+OOthJn0
ワイみたいな1000万ギリが一番損してる


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Source: マネーニュース2ch

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