1: 稼げる名無しさん 2020/12/27(日) 18:14:14.06 ID:aQ9PdLhZ0.net
コーヒー中毒者がコーヒーをやめて分かった「コーヒーのメリット/デメリット」とは?

1.生産性が向上した
睡眠時間が5時間だろうが9時間だろうが、起き抜けの疲れやだるさが気になって仕方がなかったというカルバヤン氏ですが、コーヒーを飲まなくなってからは6時間睡眠ですっきり目覚めることができるようになったとのこと。そのおかげで、朝の5時30分か6時には起床して、読書や運動、朝食作りなどを済ませてから7時30分に子どもを起こすという充実した日課がこなせるようになりました。
また、コーヒー休憩の時間がなくなったことで、記事を執筆中の集中力も向上したとのこと。コーヒーを飲みながらライター業をしていた時の事を、カルバヤン氏は「以前は頭にもやがかかったような状態と戦うためにコーヒーを飲んでいましたが、今にして思えばコーヒーの飲み過ぎがその状態の原因だったのかもしれません」と振り返っています。
2.便通が悪くなった
カルバヤン氏は、コーヒーをやめたメリットだけでなく、デメリットも実感しています。カフェインが持つ「腸の働きを活発にする」という効果がなくなったためか、毎朝の排便がスムーズにはいかなくなってしまったとのこと。
これについて、カルバヤン氏は「私は食べ過ぎないように気をつけている上に、しばしば減量のための断食も行っています。前日にたくさん食べれば便通を気にする必要はありませんが、カロリー制限をしている人にとっては難しい問題かもしれません」とコメントしました。
3.歯がきれいになり口臭もなくなった
これはカルバヤン氏が実感したのではなく、カルバヤン氏の妻から指摘されたことだとのこと。コーヒーに含まれるタンニンは歯の黄ばみのもとになってしまうほか、コーヒーが口臭の原因となることもあるため、コーヒーをやめることで歯の汚れや口臭がなくなったのではないかとカルバヤン氏は分析しています。
4.気分がよくなった
前述のとおり、コーヒーを1日何リットルも飲んでいたカルバヤン氏は、コーヒーを飲もうと思った時に飲めないと不安や気分の落ち込み、イライラ感に襲われるようになっていました。しかし、コーヒーを飲むのをやめることで、気分の波が穏やかになったほか、コーヒーにありつけない時のイライラ感に襲われる心配もなくなったとのことです。
5.トレーニングのパフォーマンスに影響が出た
そもそも、カルバヤン氏がコーヒーを飲むようになったのは、コーヒーが持つ脂肪の燃焼を助ける働きや、持久力をアップさせる効果が目的でした。そのため、コーヒーを飲まなくなったことでこうした効果も失われたとのこと。コーヒーを飲まずにカフェインの効果を得るため、カルバヤン氏はトレーニング前にお茶を飲むことを試してみましたが、コーヒーのような効果はなかったそうです。
6.ウエストが増えてしまった
コーヒーをやめてから8カ月がたったころ、カルバヤン氏はズボンがきついと感じるようになったとのこと。そこでカルバヤン氏が自分のウエストを測ってみた結果、以前に比べてウエストが1インチ(約2.5cm)増えていることが判明しました。
以下の写真のうち、左側はコーヒーを浴びるように飲んでいた2018年4月のカルバヤン氏で、右側はコーヒーをやめて10カ月ほど経過した2019年11月のカルバヤン氏です。確かに割れていた腹筋がぽっちゃりとしたおなかに変わってしまっています。
このことについてカルバヤン氏は、「グリーンスムージーはカフェイン断ちをする素晴らしいアイデアでしたが、明らかにブラックコーヒーよりカロリーが高いので、体重が増えないようにカロリー計算にスムージーを入れなければなりませんでした。また、夕方に小腹がすいた時などにコーヒーを飲むと食欲が抑えられたので、減量の助けになっていましたが、それをやめた結果多くのカロリーを摂取することになりました」と述べています。
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

 これ僕はダメだったお・・・。
 コーヒーを止めると眠気が凄くて逆に生産性が落ちることに。

acha

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Source: 稼げるまとめ速報

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