1: 2021/01/18(月) 16:29:42.214
「足を引っ張っている人」を全員解雇し、
何割かの「優秀な人」だけで仕事をしたら、会社の業績は上がるだろうか?

映像ストリーミングサービスで成長を続ける「Netflix」は過去に資金繰りに窮し、
最も有能な社員80人を残して、その他の人材を解雇。その割合は全社員の3割に及んだ

当然、その後の業務で心配されたのはリソース不足である。
3割が会社を去ったとなると、既存業務で手一杯になり、事業を成長させる取り組みが
できなくなることをリーダー陣は懸念していた。

しかし、結果から言えばその懸念は外れた。それどころか、起こったのはまったく逆のことだった。
CEOのリード・ヘイスティングスは「誰かの不手際をフォローするための雑務が
必要なくなった」と説明。

つまり、人数が減った後の方が仕事の質が高まり、業務のスピードも上がったのだ。


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Source: 投資ちゃんねる - 株・FX・投資2chまとめ -

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